神戸の神戸やないとこ

みくにあるはの個人的ブログです

陰徳 それでも前を向いて

世のため人のため

我欲でなく、、、


難しいね🤔



漫画は利益を得てはいないので

人のためとも言えるし、自分がやりたいから

自分のためとも言える

ただ、みてくれる人のために頑張ろ、と思える


漫画家になれるかどうかが重要なのでなく

自分に合っていて、かつ

何ならば1番人を喜ばせられるのか? というのを求めていて、漫画かな、という現在の結論


移籍云々に関しては完全に自己利益でしたね

ダメですね


イラスト➡︎イラスト(デザイン、構図)のみはあまり面白くはない

エロ漫画➡︎僕は描く楽しさがわからない 読むのは好き よく買う

読者サービスとしてちょいエロは楽しい

エロゲ➡︎苦痛な作業が多い 人とやるのは色々と問題がある

小説➡︎絵を描きたい

なろう系小説➡︎さすがに他者と同じものすぎる面白くない ブームの恐ろしさ 点数を競い合う経験はそれはそれで面白かった(以前は否定的でしたけど、一度やってみようと思って)

楽器、作曲➡︎3日坊主😔

動画➡︎ボイスロイド(ゆっくりでやったやつの作り直し)をリベンジとして作ってみたが、基本的に凡作

ゆっくりは凝ったものを作ったけど今それはやりたくない 絵が描きたいのであって編集を凝りたいわけでない 当時仕方なくやってた

なので会話のみで突出して差異があるとか、何か再生数が伸びるというようなことはない 自分にはあっていないのだろう 動画元が主になるというのとキャラの固定感はあまり好きではない 発想が制限されるから

オリキャラで実況は興味ない

実況動画➡︎今更感もあるけどやってみた

喋りは上手くない 声が良いわけでもない


➡︎基本的に、ある流れの中でオリジナル度の高いやり方が好き 絵は描きたい


オリジナル度というのは完全にオリジナルというのはなくて、大なり小なり大きな流れの中にある(なのでなろう系を描くのがが嫌いなわけではない ただ、あまりに求められるものが同じであるという、ブームという怖さがある)

あるいは流れに関係のない、どこから出てきたのか? という鬼才的なものは流れにないので描きたいとは思わない あくまで過去のものありき

(過去ありきの龍高、大衆的な禄存的)


ここ数年で今振り返ると激しく自分にフィット

するものを求めていました

ずっと趣味はゲームだったんだけど、漫画を描くのが上回った感もあり

(ゲームも30年近くやってきて一部の大作以外クリアできず飽きてきている)


激しく何かを求めるというのは昔から変わってない

学生時代はゲーム、好きな教科をひたすらやっていた


打ち込めるものは良い



宿命中殺があると徹底、過剰感があると言われるが、自分のことなのでどこからが過剰かはわからない 自分にとっては普通なので

ただ、激しく動くなあというのは最近認識できるようになってきた

北の龍高中殺&東の車騎中殺


車騎はあるが、天胡中殺がついてるからか

エネルギーが低いからか(110)運動には

興味がなかった

外で遊ぶのは好きだったけど


天胡+龍高は音楽に向くらしいけど普通に違う場合もあります

やはり好き、興味があるかどうかが大切

自分のスタイルと


占い師になりたいわけでもないし、他人の宿命は興味本位以上の気持ちがないのでほぼ見てない

自分の命式(色々とあったということと、あまりに先がわからず)を見ることについて興味があり調べていました

占い関係は自分で自分を読めるようにするのが1番いいと思う

占われる時間的にも、他者の視点であるということでデメリットがある


最近思うこと:

基本的に何かしらの表現、芸術というのは闇を抱えたものがそれでも光を求める時に生まれるのではないかと思うようになった


 龍胡     龍、天胡、車騎中殺 四正格

鳳禄車     極龍高 才能龍高 北天運

貴司馳     伴星 司禄 6歳運 寅卯

        最近、石門大運ぽい感じ?


8月末までネタだし終わり

毎日更新(ニコニコ 置き場は不定期)に切り替えたので再度ネタだし、、、

キャラクターが自分に馴染んでないなって気がする

適度に妄想してネタとしては出さなくても

キャラクター作りをした方が良いのだろうね


今のところ4コマはこう作ったら良いのかな?

というのを探っている

実験というわけではないのだけれど

描いたものから(描き終わった後から)

次はこうかな? と、探っている


おそらくストーリー漫画も回数を重ねればそういった感覚は高まるのだろうなと思う、、、







8月末までネタだし終わり

毎日更新(ニコニコ 置き場は不定期)に切り替えたので再度ネタだし、、、

キャラクターが自分に馴染んでないなって気がする

適度に妄想してネタとしては出さなくても

キャラクター作りをした方が良いのだろうね


今のところ4コマはこう作ったら良いのかな?

というのを探っている

実験というわけではないのだけれど

描いたものから(描き終わった後から)

次はこうかな? と、探っている


おそらくストーリー漫画も回数を重ねればそういった感覚は高まるのだろうなと思う、、、







うーん、やっぱり表現かなあ

学びたいという時期は終わって

表現を求めていきたいというのはある

というか居場所を求める感じ


大運 天恍 石門 が来てると感じます

切り替わり


勉強をしたい(天貴)は終わって、、、


確かに(学問の)勉強したいなという気持ちがないわけではないのだけど

今ではない感じもする(元々天貴持ち

天馳星があると長い話を書けないのでないか

算命学を調べていて腹落ちしたことはあまりないのだけど、これはそうかなと思った


甲申の友人、みしろさんは1話完結のエロ小説

壮年期 天馳の僕は4コマ(主に描いてるのは前に新都社、現ニコニコ)を描いていて

これはあってるなと思う


長いストーリー漫画は考えられない

イデアをポンポン出して瞬間瞬間を描く方が

あっている


今の連続を生きる というのが天馳なんだけど

なるほど、と腹落ちした


(天胡中殺と龍高中殺もあって作風としては出てきる気がする 基本的にコツコツ更新できるのは本当の意味であっているからかと思う

実験的にやったことから学んでいる感もある)


また、建物や男に興味がなく、あずまんがからの流れである女の子主体の4コマでギャグをやるのがあってる感覚がある

苦手なことを我慢できる人間ではないので

(興味のないものはできても苦手は無理

そういうあり方を目指している


これは最近、我慢することはやめようと思い

実践している

我慢ができる人はしたらいい

しすぎは体を壊すが、美徳、、、というか一つの能力であるとは思う(エネルギー値が高い人だろうから 司禄の内次元があるが、苦手を続けるのは難しい)


あるいは、まだ試していないが甲申の友人と同じように1話完結もいいかもしれない


天将✖️2 天馳✖️1壮年期の友人きちゅ君は

長い話を書いている(新都社のザベリ

➡︎基本的に趣味であると思う

長い期間ゲーム作りをしている➡︎これが彼の本命だが、基本的にストーリーはほぼない

長いこと出来ているのは好きなのと、スタイルが合っているから。それは4コマを描いてやっと分かった。


基本的に長くこなせるものは好きというのもあるが、自分に合っているからだ

好きな分野でも自分のスタイルを見つけないと

なかなかハマらない


女の子をいっぱい出して場当たり的にセックスする感じ あるいは短いストーリー


やはり天馳星があるとアイデアの量(量的にも質的にもやや常軌を逸した)を基本とするのかもしれない


もちろん、他の星との組み合わせで

色々と変わってくるのだろうけれど