神戸の神戸やないとこ

みくにあるはの個人的ブログです

算命学の訳のわからないところ

宿命を生きてないと6旬目で淘汰されるというあれ


そもそも昔、平均寿命が30〜40という時代もあった


いまは80とか100とかにもなると言われる時代

じゃあ、ほとんどの人間は宿命を生きているのか? 自分の意思でというより環境要因として自動的に??


6旬目というと50〜60から始まるけど

その頃はそもそも体のガタが来る年齢とも言えるし

淘汰が何を意味するのか曖昧である

死ぬのか? 病に伏せるのか?

はっきりと明言していないところも怪しい


陽転、陰転がどうのもわけわからないけど

これもよくわからない

疑ってはいる😡

ぎっくり腰

なってしまった

こたつの椅子に長く座ってたからなあ…


高い椅子は机に液タブ開けなくて使ってない、、、

机買い替えないと、、、


余分に描いてあるやつ放出するけど

数日しか持たんぞ🤔


机高いんだよなあ😅

ぎっぐり腰

なってしまった

こたつの椅子に長く座ってたからなあ…


高い椅子は机に液タブ開けなくて使ってない、、、

机買い替えないと、、、


余分に描いてあるやつ放出するけど

数日しか持たんぞ🤔


机高いんだよなあ😅

自分の道が見つかった時

これが自分の道なのかと不安になり、頭で考えてしまう時がある。


今までいろんなことをしてきたが、その度にこの疑問によって心が不安定になっていた。


心は違う道だと、NO! と言っていた。

それによって良いところまで行っていてもやめて他の道を探すということを繰り返してきた。


今回、漫画の道なのか? と頭で疑問に思っても心は揺らがない。

そして自然と疑問は立ち消える。


まだ歩み始めたばかりだけれど、こうした経験は今までなかった。

いつもいつも、違う。これじゃないという焦燥感と鬱屈した気持ちを抱えてきた。


迷って運命学をかじってみたが、基本的に占いでその人の本当の道はわからない、ということがわかった。


例えばエロ漫画の道なのか、一般漫画の道なのかという疑問があっても、それには答えられない。

大きな方向性は示せても、細かいところで本当にこれ! というのは結局、やってみないとわからないのだ。


自分が楽しいだけではダメ

それはプライベートでやればいい

相手が楽しめるだけでもダメ

それは辛くなる

自分もやりたくて、得意、それから相手も喜ぶ

その接点を探るのが大切だと振り返ると思っている